桜コンタクト
BAUSCH&LOMB
The Eye Institute
Tomy Starck,M.D,.P.A
レーシック治療の手順
治療前に検査をいたします。
点眼薬麻酔後にmicrokeratomで保護フラップ作成準備をします。
角膜の表面を削りフラップを作ります。
フラップは全部削らず一部接続し残します。
エキシマレーザーで角膜を削って近視、乱視を矯正します。
フラップは優しく元の位置に戻されます。
治療は短時間で終了いたします。
角膜は処理後回復し始めます。
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